メバリングとアジングに最適なラインってなあに??
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メバリングとアジングに最適なラインってなあに?? [釣り:メバル:ライン]

新年明けても相変わらずのふわふわ考察(笑)

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今回、ご紹介するテーマは最近ツボにはまってる”ブログを読んで下さった方からの質問にお答えしちゃうコーナー”(笑)

実は現在、放置気味の英語ブログ向け記事を書いてるんだけど、自分で書いてるのに英語を書いてから和訳するって流れが超面倒くさくて・・・しかも英語ブログの一日の訪問者数って平均3人程(泣)

なので書いててちょいと悲しくなっちゃって文章が進んでなかったのです!!

そんな時にこんな天邪鬼ブログを読んで下さった上級者と思われる方から嬉しいコメントをいただいて・・・ならば、そっちをネタに書いちゃおってな流れに??

あはは・・・皆さんのコメントってすっごく励みになるんです!!

ってな事で今回のテーマはやっぱり釣りネタで、かなりディープなメインライン(釣り糸)に関する考察記事(笑)

正直に言います・・・本記事ってかなりの私見と偏見が入ってるので、興味がない方には全く薦められません!!

なのでスルーで・・・って、言いながらもやっぱりそれも悲しいけどね(泣)

あはは・・・ホント、私って超我が儘だねぇ~!!

ってな複雑な思いを抱きながら・・・行っちゃうぞ!!

 



記事に頂いたコメントとは??

さて、そんなウダウダから始まった今回の元ネタは昨日改訂した メバリング アジングラインって結局、何が良いの?? に頂いた一通のコメントから!!

そのコメントをくださった方って釣りの事をすごく理解してるってのが文章からにじみ出てるので私なんか足元にも及ばないほどの上級者の方だと感じてるんだけど・・・

でも恐縮ですが折角コメントをくださったので永年初級者的に私見を交えて疑問にお答えしましょって思うのです!!

えっ、下手糞な腕前なのに上級者に回答するなんて失礼だって??

あはは・・・自分で言っててなんだけど釣りって会社ではなくて趣味の世界なので、どんな立場の人であろうと自分が思う事、感じる事を思いっきり発言して良いんです!!

そうした意見の共有によってみんなで一緒にレベルアップできれば最高でしょ??

みんなで愉しい趣味を一緒に楽しむ・・・なんて素敵な言葉!!

そんな意識の共有化が高じれば最終的に世界平和も夢じゃない・・・って、それは大げさすぎるよね(笑)

あはは・・・そんなフワフワ感満載で始まっちゃったので、ここらで話を戻して!!

頂いたコメントから勝手に抜粋したのが下記項目!!

1、モノフィラライン(ナイロン、フロロ、エステル)は素材が違っても同じ号数であれば強度はほぼ同一ではないのか?

2、同じような伸縮度を持つフロロカーボン(最大37%ほど)とナイロン(最大45%ほど)の記事内の強度ランキングで差をつけたのは何故なのか?

3、最近、流行の特殊系PEであるシンカーアジング(エステルを編み込んだPE系ライン)やサフィックス、アジングマスターダブルクロスPEやアーマードF+などもあるのに何故、PEを勧めないのか?

4、今後のラインは素材ごとの悪癖という垣根を越えた高汎用性ラインへの期待

そして何度も読んでいるうちに追記しなくては思ったのがこの疑問!!

5、現在のアジングは”動かさない攻め方”がメインとなりつつあり、感度の良いエステルの方がフロロよりも使いやすいが記事内でフロロを薦めるのは何故か?

うんうん、やっぱりすっごくわかってる人ならではの鋭い疑問だねぇ~!!

ではこれら疑問に対する回答を私見交えて回答しちゃいましょって事なのです!!





質問1:モノフィラライン(ナイロン、フロロ、エステル)は素材が違っても同じ号数であれば強度はほぼ同一ではないのか?

まずは素材ごとの強度の違いについての回答!!

うんうん、コメント者さんの指摘って正論で正しい!!

だってパッケージの表示を見れば同じ号数であれば素材の違いはあっても、ほぼ同一の強度ってのが証明されてるもんね!!

だけど・・・実際の現場で使用するとかなり違ってたり??

あはは・・・パラドックス的な回答になっちゃったけど、実は”使用前”なら正しくて、”使用後”なら違ってるって思うのです!!

そんなコメント者さんが指摘したモノフィララインってナイロン、フロロ、エステルの三種類!!

使用前ならほぼ同一の強度を持っているはずのラインを数時間使用した後には素材ごとの特性が顕著に出てくるのです!!

そんな特徴とはこんな感じ!!

【使用後の素材ごとの特徴(メバル弾丸夜光1.5gJH単体使用)】

★ナイロン(月下美人Type N: 1.5lb 0.4号) 

・伸び:   伸びたまま細くなり扁平してカール状になる

・耐久性:  2/3程度までは耐えられる事が多い

・扁平回数: 1回の強い根掛かり外しで扁平する   

・強度:   ライン半ばや接続部で高切れやアワセ切れが起こる

・感度:   激減する

★フロロ(月下美人 Type F:1.5lb 0.4号)

・伸び:   伸びたまま細くなり扁平してカール状になる

・耐久性:  1/2程度の細さになっても耐える事が多い

・扁平回数: 2回以上の強い根掛かり外しで初めて扁平しだす

・強度:   リーダーやルアーとの接続部分で切れる事が多い

・感度:   低下するがそれなりの感度は残る

★エステル(Varivas アジングマスター 2.1lb 0.4号)

・伸び:   ほとんどない

・耐久性:  ほとんどない

・扁平回数: 1回の強い根掛かり外しで破断する

・強度:   長くても数時間ほどで接続部から高切れを起こす

・感度:   破断するまで感度低下は分からないほど高い

*扁平検査の内容:ドラグをきつめにしてラインを引っ張る通称”パッツン外し”(笑)

*感度検査:ラインが扁平してカールしたのち、目をつぶって堤防のコンクリート上でJHをズリズリさせた印象(笑)


まあ、カールするまで使用する事って普通はないけど・・・実はこれって過去に行った検証結果の一例!!

エステルだけ強度が違うのはこの検証時って0.4号しか持っていかなかったのでこうなっちゃったんだけど、メーカーの品質管理じゃあるまいし、お遊びなので厳密に計測しなくてもOKでしょ??

その後、同一条件での検証はしてないんだけど、エステルのアジングマスターの0.3号(1.4lb)でも0.4号とほぼ同じ印象なので安心してね!!

あっ、でもアジングマスター0.3号はギリギリ1.3gまででベストは1g以下なので・・・

1.5gだとキャスト時に気を遣うのでちょいとつらいって事だけは覚えといてね!!

それで表示強度的にはほぼ同じなのに何故、これだけの差が出たのか・・・これが問題だと思うのです!!

実は考えた末に思いついたのが・・・素材ごとの親水性の可能性って事!!

強度が比較的落ちにくいフロロと、強度が全く落ちないっていうか、その前に破断しちゃうエステルって実はほとんど吸水しない性質を持ってるよね??

なので海水につけてもほぼ内部への浸透はゼロに近い状態!!

でも一方のナイロンって最大で20%ほど水を吸っちゃう・・・って事は使用場所は海なので塩分も一緒に吸い込んでるって事!!

この海水を吸い込む⇒乾燥する⇒塩分が結晶化する⇒海水を吸い込む⇒乾燥する⇒塩分結晶が大きくなる・・・的なサイクルを繰り返した結果・・・

扁平したナイロン部分の内部で膨らんだ塩分結晶がナイロン樹脂を傷つけた結果、フロロよりも破断するのが早いってな印象に繋がると思うんだよね!!

でもね、そうした悪癖からラインを保護するため、月下美人のナイロンラインには特殊な加工がしてあるらしいんだけど・・・それでもこれだけの違いが出るのでやっぱりこれは素材の特性でしょって思うのです!!





質問2:同じような伸縮度を持つフロロカーボン(最大37%ほど)とナイロン(最大45%ほど)の記事内の強度ランキングで差をつけたのは何故なのか?

これも上記と理由は同じ!!

ナイロンは一回でも強く煽ったり、根掛かりを外しちゃうとラインがすぐに細くなって感度が激減するし、カールしてアクションもつけられなくなっちゃうでしょ??

そんなナイロンに対してやはりフロロの方がナイロンの倍近くの荒い操作に耐えるって事!!

それで確かに伸縮率でナイロンは最大45%、フロロで最大37%程とスペック的には拮抗してる面があるよね??

でもね、最初に荷重をかけた際の伸び始めが圧倒的に両者では違ってて・・・それはナイロンは強く煽ったら簡単に伸びちゃうけど、フロロの場合、最初の一回なら伸びは目視できないほど初期の伸び率って低いと感じてる!!

その為、フロロの方が1ランクほどナイロンよりも強度を高く感じるんじゃないのかな??

実はそれがランキングに差をつけた最大の理由なのです!!

ほら、コメントをもらった メバリング アジングラインって結局、何が良いの?? って、実はライトゲームに初めて挑戦される方が対象で・・・なので見出しには初級編って書いてあるんだよね!!

そんな初めての方ってシーバスなどの経験があっても、軽いJHやプラグを使用するが故にかなり手荒いアクションをしてしまう事も多いでしょ??

そういった場合、5m以内の水深であれば素材感の差はあまり大事にはならないけど、問題は東京湾奥って事で激浅なポイントばかりだとすぐに根掛かちゃって釣りにならないよね??

そういったポイントではモノフィララインの中では一番、強度に優れてある程度までの伸びなら感度も残るフロロラインがベストだって事なのです!!





質問3:最近、流行の特殊系PEであるシンカーアジング(エステルを編み込んだPE系ライン)やサフィックス、アジングマスターダブルクロスPEやアーマードF+などもあるのに何故、PEを勧めないのか?

ホントにこれもご指摘通りで思わずガッテンしちゃいそうになるんだけど・・・

銘柄を指定しておススメするならともかく、元の記事ってあくまでもマクロ的な視点からおススメした記事!!

これってわかりやすく言うとPE全体を指しての評価であり、個別のPE製品は別記事で評価してるのでそっちを見てねって事なのです・・・って、宣伝っぽいけど、違うからねっ(笑)

でもそうは言っても湾奥でライトゲームに初めて挑戦される方にはPEを絶対に薦めたくないって気持ちがある!!

確かに言われるように風裏なら風に乗せて遠いポイントにJHを届けるって事もできるし、風表ならドリフトやスケート手法なども駆使して攻める事ができるけど・・・でも、それはある程度の技量があり、海中のリグの動きを把握できて初めて可能となる手法だよね??

それって中級クラスの方でもできる人は少ない特殊なスキルだし、激浅の湾奥でシンカーなんて使用したらすぐに根掛かりしちゃってかなり厳しいと思うよ!!

まあ、サーティフォーやTict製品の中には0.4g程度の沈下速度で沈むキャロやシンカーなどがラインアップされてるけど・・・でもね、やっぱり水深が2m以上ないとそういうシンカーやキャロであっても経験上、かなり厳しいと思っちゃうのです!!

それでJH単体やプラグで使用する場合だけど・・・

湾奥って冬場ならではの北風が吹き荒れると供に大都市特有の強い都市風も吹く特殊な環境でしょ??

なので地図を見てもらうとわかるけど、横風が吹かない遮蔽物に隠れられるポイントなんて立ち入り禁止地区を除いてほぼ無いのが現状!!

実はシーバスゲームであっても強風で断念することがあるほどなので、そんな場所で軽量リグで細いPEを使用してもラインがはらむばかりでほとんど釣りにならないのです!!

そんな湾奥でも釣果を上げる為にはやっぱりJH単体が一番良くて・・・余計なウエイトを乗せるよりは、いかに海中にあるリグを感じて魚を釣っていくのか、それを極めるほうが上達が早いって思うのです!!

ここで丁度良いのでサブタイトルにあるラインの評価を書いちゃうけど・・・って、シンカーアジングだけは使用したことがないのでゴメンね!!

★ラパラ サフィックス832


PE系なので強度は十分だけどゴアファイバーが邪魔してるのか、他のPE系よりも感度を1ランク低く感じるし、小径ガイドだとまとわりつく感じで飛距離が出ない場合がある!!

★Morris バリバス アジングマスター ダブルクロスPE

モーリス(MORRIS) アジングマスター ダブルクロスPE VIVID【ビビッド】 150m/0.2号/3.5LB

モーリス(MORRIS) アジングマスター ダブルクロスPE VIVID【ビビッド】 150m/0.2号/3.5LB

  • 出版社/メーカー: モーリス(MORRIS)
  • メディア: スポーツ用品

PE系では断トツの飛距離と感度で強度も最高レベルにあるのでこれを選べば絶対に後悔しないぞ!!

★アーマードF+

DUEL(デュエル) ARMORED F+ 150M

DUEL(デュエル) ARMORED F+ 150M

  • 出版社/メーカー: デュエル(DUEL)
  • メディア: その他

これはフロロがコーティングされているので、同じ銘柄のナイロンコーティングされたアーマードNよりも遥かに強度と感度はあるんだけど・・・劣化が早すぎるので頻繁に交換しないといけないのが玉に傷・・・でも安価なのがGOODだよね(笑)

まあ、これらは別記事でランキングしてあるのでそっちを参照してねっ・・・あっちゃぁ~・・・また宣伝っぽくなっちゃった(泣)





質問4:今後のラインは素材ごとの悪癖という垣根を越えた高汎用性ラインへの期待

現在、最高だって思ってるVarivas アジングマスターだって実はちょいと気になる点があって・・・強度と感度、そして耐久性は最高なんだけど、1.1程度の軽い比重にある!!

これがもっと細くて重くなれば風の影響もそれほど受けずに飛距離も出せるのに・・・って思うんだけど現在の技術ではこれがMAXでしょ!!

ってな事でこの章では将来にかけるしかないっしょって事で(笑)





質問5:現在のアジングは”動かさない攻め方”がメインとなりつつあり、感度の良いエステルの方がフロロよりも使いやすいが記事内でフロロを薦めるのは何故か?

これもごもっともで・・・

感度が高い細身のエステルを使用すれば、テンションフォールが主体の動かさないフィネススタイルであってもどんどん掛けていけるよね??

でも残念なことにエステルを使いこなせるのは上級者だけだって思うんだよね!!

軽量JH単体であってもキャスト時にバツンと高切れ・・・アワセてもラインブレイク・・・根掛かりを外そうとしてもブレイクの嵐で正直、ライン特性のみならず、タックル全体の特性も把握できてないとかなり厳しいと思ってる!!

でもあのずば抜けた高感度と耐風性は他に変わるモノがなくて・・・永年初級者なのに愛用しちゃってるけどね(笑)

そんな悪癖があるので初めて挑戦される方にはエステルはおススメできないとなると・・・やっぱりあらゆる状況下で使いやすいフロロが一番だって強く思うのです!!

最初は扱いやすいフロロで慣れてもらって、最終的にはご自分のホームポイントに最適なラインを選んでもらうのがやっぱりベストだよね!!

そんな個人的なおススメは・・・

★モーリス バリバス スーパートラウトエリア マスターリミテッド VSPフロロカーボン


やっぱりこれがフロロの中では最高に使いやすい!!

正直ね、0.3号(1.5lb)なら湾奥のメバル狙いや房総や伊豆などのアジングでも十分なスペックを発揮してくれるので例え上級者であっても後悔はしないと思うよ!!

同じく高評価なのが・・・

★クレハ シーガーR18 フロロリミテッド

クレハ(KUREHA) ライン シーガー R-18フロロリミテッド 100m 1.5lb

クレハ(KUREHA) ライン シーガー R-18フロロリミテッド 100m 1.5lb

  • 出版社/メーカー: クレハ(KUREHA)
  • メディア: スポーツ用品

これも最高に使いやすいので、この二つが最高だと思うのです!!

そして個人的に気に入ってるのが・・・

★サンヨー アプロード 春告魚

サンヨーナイロン ライン アプロード 春告魚 フロロ 75m 2Lb

サンヨーナイロン ライン アプロード 春告魚 フロロ 75m 2Lb

  • 出版社/メーカー: サンヨーナイロン
  • メディア: スポーツ用品

★クレハ シーガーR18 フロロハンター

クレハ シーガー R18フロロハンター 100m (2~6lb)

クレハ シーガー R18フロロハンター 100m (2~6lb)

  • 出版社/メーカー: クレハ
  • メディア: その他

しなやかで強度と感度が高く、安心して使えるフロロがやっぱり一番!!

でも言われるようにエステルよりも遥かに伸縮率が高いのであまり細くできないのが残念なんだけどね!!










【元記事】

メバリング アジングラインって結局、何が良いの??

【関連記事】

安くて使いやすい!!フロロライン ランキングとインプレ

メバリング PE エステル攻略法 中級編!!

PE エステルのおススメランキング!!

”鯵の糸” サンライン エステルラインの考察・・・ってか思い込み編!!

メバリング VARIVAS アジングマスター ダブルクロスPEのインプレ!!










こんな感じで本日は終了!!

コメント者さんの疑問に全て答えられたかな??

えへへ・・・できてたらいいなぁ~ってな感じで・・・これからもどしどしコメントをよろしくねって事なのです(笑)






Pyonko & Mu from Tokyoでしたぁ~!!

 
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カワバタ

細ラインじゃないけどR-18きになってたんですよ~!
でもむうさんの使ってるモアザンにしましたけど!買ったのはいいけどむうさんとご一緒させてもらってから一度もいけてません。橋脚打ちいきたいです!
by カワバタ (2017-01-13 18:29) 

むうぴょんこ

かわちゃん、お疲れ様~‼
うんうん、おっけぇ~‼
では次回は橋脚打ちポイントってことで‼
いつがいいかなぁ~…来週のどれかって感じで…来週にでも相談しましょ‼
ではお風呂に行ってくるぜぃ‼
待ったねぇ~‼
by むうぴょんこ (2017-01-14 00:48) 

ギルマスター

ありがとうございます(´∀`)
釣のスタイルが異なればいいと思うものが変わってくるので、また違うスタイルの考えを聞いて参考にしようとしてるだけですσ^_^;

強度は数回使用した際までも入れても書かれてたんですね。納得しました^ ^ 04以下のフロロは硬くなく、ナイロンのような扱いやすさなので初めての方でも扱いやすいですね♪
ただ、個人的には根掛かり多いとこで初めての方にはやはりナイロンを勧めて頂きたいところもありますσ^_^;フロロやエステルは劣化がない分水中にいつまでも残るので、、、回避する技術、外す技術、切る技術がある程度付いてからフロロ、エステル、PEにいってほしいともσ^_^;
エステルに関してはラインメンディングさえして04を使えばかなり強いと思いますがなぜか皆んな03とか02をやり始めの人に勧めるんですよね。
あと、アーマードF+は結束の作り方でかなり左右されるラインだと思います。勘違いされがちですが、コーティングが禿げると耐摩耗は低下するけど、直線強度の低下はありません。ブレイクキツイとこでは致命的だけどそうでないとこでは1年は使えます。
結束のやり方で人と全く評価が変わるラインもありますよ( *´艸`)
今回は丁寧にありがとうございました♪
by ギルマスター (2017-01-14 17:39) 

SORI

むうぴょんこさん おはようございます。
ラインも進歩し続けているのですね。研究者たちの日々の努力を感じます。これはいろんなところで感じます。食品の世界、車の世界、数えれはきりがありません。自分も関わって来た世界だけれども、日本人大したものです。
by SORI (2017-01-15 06:31) 

むうぴょんこ

ギルマスターさん、おはよぉ~!!
この内容で疑問は解けたみたいでよかった、よかった!!

えへへ・・・またコメントをよろしくねぇ~!!
by むうぴょんこ (2017-01-16 12:07) 

むうぴょんこ

カワちゃん、今週は・・・火曜と金曜なら18時~19時ころから23時過ぎの遅くまで付き合えて・・・水曜はもしかすると21時ころには撤収ってな感じかも??
まだ、暫定だけど・・・よろしくご検討のほどを!!
by むうぴょんこ (2017-01-16 12:10) 

むうぴょんこ

SORIさん、コメントアリガトッ!!
そうなんです!!
こういったマイナーな世界でも日々、技術革新があって進歩しているのがすごいよね!!
でもその反面、選択肢が増えた結果、使用方法をきちんと把握しないといけないってのがあって・・・
間違った使用方法や思い込みで扱ってしまうと思わぬしっぺ返しが?(泣)
なのでこれからもそういう、初めての方に優しいマニュアル的な記事内容を目指していきたいなって・・・でもできるかなぁ~・・・天邪鬼だし、適当だし、面倒くさいのが苦手だし??
あはは・・・がんばりまっす!!
by むうぴょんこ (2017-01-16 12:16) 

むうぴょんこ

ここで追記で・・・
こんなにも複雑怪奇なディープな釣りネタなので、コメント者さんのみならず、皆さんにも疑問がわいたと思うので・・・
コメント内の疑問に対する回答を別記事に書いたので、是非、そちらも読んでみてね!!

『ライトゲームに関する疑問にお答えしちゃうぞ!!』
http://mupyonko.blog.so-net.ne.jp/fishing-lightgame-questionnaire2
by むうぴょんこ (2017-01-20 12:42) 

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