[カテゴリ] 釣り:釣り場ポイント
So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
釣り:釣り場ポイント ブログトップ

東京湾 オススメの海釣り公園とポイント一覧!! [釣り:釣り場ポイント]

海釣りを始めたい方に:初級編


0I9A5312ISUMI_TP_V.jpg

今回は東京湾のオススメ釣り場ポイントのご紹介!!

実はこの内容って 手軽に愉しめるサビキ釣りのススメ にあったモノであくまでも、基本は『サビキ釣り』がメインだって事!!

でさ、『暗黙の制約』が釣り場公開にあろうとも、制約を守りつつみんなの為になる情報を発信したいので・・・

思い切って『東京湾内の釣り場を選ぶ際に必須の主な特徴』を箇条書きにして追記しちゃうのです(笑)

【東京湾釣り場選択時の特徴:箇条書き】

*特徴1:
アクアライン以北のほぼ全ての湾奥にある釣り場には『居着きの魚』がいないのが現状で、居着いても即日釣られてしまうので『回遊してくる魚狙いの釣り』となる

*特徴2:
若洲の魚影100とは釣れる数ではなく、いるであろう魚の数であり、実際に釣れる魚は0~10/100匹前後に落ちる

*特徴3:
横浜以南の1万とは同じくいるであろう魚の数であり、実際に釣れる魚の数は時期にもよるが、5~200/1万匹前後となる

*特徴4:
アクアライン以北の若洲や三大河川などに回遊してくる魚の群れは、横浜や横須賀などのアクアライン以南と比較すると非常に個体数が少なく、且つ頻度も少ないのでマズメ時間が5分~15分程度と非常に短く、釣れる数も少ない

*特徴5:
従ってアクアライン以北の東京都湾奥釣り場では『回遊してきたたった一匹を狙ってキャストし続ける一発勝負の釣り』であり、より高度で繊細なアクションが必要となるが、釣れれば確実にアクアライン以南よりも『その特定の日に釣れた中でも大物のランカーサイズ』となる可能性が大きい

*特徴6:
なので数釣りを楽しみたいのならアクアライン以南、一発狙いのランカー狙いなら東京都の湾奥を選ぶべきである

*特徴7:
シーバスゲームの場合、一番魚影が濃く最も釣れるのはプロも好む千葉県の小櫃川であり、私もそこではボウズを経験したことは無い(陸っぱりで魚種問わず・・・だけどね・・・笑)

*特徴8:
湾奥シーバスでは常時、溶存酸素濃度が高く、ベイトも豊富な利根川水系の旧江戸川+江戸川であり、次点で荒川と川崎の少し治安が悪い鶴見川、次に同じく荒川水系の隅田川、そして最も厳しいのは遡上できる距離が最も短い多摩川となるが、多摩川では逆にランカーのマルタウグイや天然ウナギ、ナマズやクロダイなどや羽田沖では2m近いクロアナゴも釣れるのでターゲットによって選ぶべきである・・・って言っても私はマルタが大っ嫌いだけどね(笑)

*特徴9:
日本全国に出荷されている『スズキ=シーバス』のおよそ4割が東京湾産だが・・・それなりに長年、東京湾で釣りをしてる経験から、東京湾産(江戸前)の全ての魚を絶対に彼女には食べさせたくないし、私もできれば口にしたくはないと感じている・・・ってのは私見です(笑)

なので・・・私たちは全ての魚をキャッチ&リリースしてるって事!!

でも・・・まあ・・・たまに・・・水槽で飼いたいって思うことも多いけどね(笑)

あはは・・・そんな感じで詳細は下記を読んでねって事で・・・行っちゃうぞぉーっ!!

 

続きを読んで・・・あ・げ・る♡


自宅にいながらシーバスが爆釣するポイントがわかる方法!! [釣り:釣り場ポイント]

海中の溶存酸素、これがポイントだ!!

IMARI20160806165917_TP_V.jpg


やっほ~~~っ、今回は前に言ってた”自宅にいながらシーバスがたまってる場所がわかる方法”!!

えへへ・・・天邪鬼なので次回って言ってるテーマは絶対にやらないって思ってたでしょ??

なので裏の裏をかいて今回、堂々とお披露目しちゃうぞっ!!

正直に言っちゃうとこのテーマ・・・公開しちゃうと怒る人がたくさんいる!!

だから結構悩んだんだけど、釣り場って誰のものでもない、みんなの場所だよね??

なのでこれを参考にしてくれる方は周りと先行者の方々へのマナーを守りつつ、みんなで楽しく釣りしてもらえたらうれしいな~ってな思いから公表しちゃいますっ!!

ではそういう大人な方のみを前提に・・・

いきまっしょい!!


 

続きを読んで・・・あ・げ・る♡


釣り:釣り場ポイント ブログトップ